毎年、ケガなどで歯が折れてしまったり、抜けてしまうケースは全米で500万件にのぼると言われています。
一度失われてしまった歯はもう元に戻らないのでしょうか?
あきらめてはいけません。歯は、敏速な処置によって、よみがえることがあるのです。そこで、ケガをしたときは直ちにどんなことをすればよいか、知っておく必要があります。
必要があります。その間、ご両親はお子様の痛みや腫れ、歯の色に変化がないかどうか、ぐらぐらしてはいないか、しみる、熱いなどの感覚をお子様が訴えないか、注意してあげましょう。
毎年、ケガなどで歯が折れてしまったり、抜けてしまうケースは全米で500万件にのぼると言われています。
一度失われてしまった歯はもう元に戻らないのでしょうか?
あきらめてはいけません。歯は、敏速な処置によって、よみがえることがあるのです。そこで、ケガをしたときは直ちにどんなことをすればよいか、知っておく必要があります。
そして、妹の理奈ちゃんも2022年に大学を卒業してBronx にある病院で一年間のインターンシップが始まりました。 まだまだこのオフィスも変化がありますが、若い風と新しい技術をどんどん取り入れて行きたいと思います。
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Rieちゃんと、夫のMatthewが出席しました。
みんな卒業生ですので、壇上に家族が並んでの証書授与です。
二人はNYで一年の研修期間を得てからNYの歯科医師免許が取得できます。
Rinaちゃんと恋人のJosh。二人とも無事卒業。
NYに住むようになってから、
NYには春がないと感じています。
寒くてダウンジャケットが必要な冬の日から、
次の日は タンクトップで歩く人もいるほどの真夏日に急激に変化します。
春の花は、一気に咲いて一日で散ってしまうこともあります。
だから、うららかな春の日はなく、冬から初夏!になるのです。
日本にいると、春は肌寒いけれど花が咲き始める始まりの季節。
灰色のイメージの冬が終わり、春物に着替えて一番ワクワクする時期ですよね。
大好きな季節なだけに、あのフレッシュな気分がないのは寂しく感じます。
ただ、今日もそうですが、
からっとした空気に、青い空、さわやかな風。
アメリカの初夏は晴れ晴れとする季節です。
空を見てたら、いろんなことがしたくなる。
外でBBQには最高ですしね。
春はないけれど、蒸し暑い夏が来るまではNYの美しい初夏を十分楽しむことにします。
4月17日日曜日はイースター。
今年はいつもより遅めです。
これはキリスト教のカレンダーで日にちが決まるので毎年前後します。
イースターは、淡いパステルカラーの飾りが多いので、イースターを飾ると春が来たなと感じます。
イースターエッグのたまご(キリストの復活を意味)
ウサギ(子孫繁栄)
ひよこなど、かわいいものばかり。
子どもたちも、イースターバケーションで一週間ほどの休みになります。
たまごをいろんな色に染めておくと、イースターバニーがやってきて、色付けした卵を庭に隠すのでそれを見つけるのがイースターの伝統でもあります。
キリスト教の人はその日は教会に行き、キリストの復活をお祈りした後は家族や親せきで食事をします。
アメリカには年末の大掃除などという習慣はありません。
けれど、春になると冬の汚れを落とし、夏に向けてすっきりさせようと大掃除や物を捨てたりする人が多く、街にはガレージセールのサインも増えます。
教会やクリスチャンの学校などでも「ある人のゴミはある人の宝物」と、いらなくなったものを持ち寄りそれを売って寄付金にしたりします。
一時期はコロナの状況で、他人の持ってるものは売買しないことも多かったのですが、最近は古着などのお店も普通に売買を始めているところが増えてます。
一年は12月に終わり、学校は9月から始まるのになぜ春?と思ったのですが、金融機関は3月が年度末の場所もあるようでその名残があるのかもしれません。
それに春だと気分も良くなり動きたくなりますしね。
きっかけがないと大掃除が出来ない人のためには時期が決まってるのは良いことなのかもしれません。